社会人になって友達作れる?!社会的健康のために友達を作ろう!
どうも!
今回は、友達の作り方についての話題です。
友達というのは、一般的には学校とかで作るイメージがありますね。
学生時代の友達と今も遊んでいるという話はよく聞きます。
実際、データによると社会人になってからの友達というのは、どこで出会うのかというアンケートがあるようです。
意外と難しい。社会人になってからの「友達」の作り方
Q.社会人になってからできた友達と出会った場所は?
1位 職場(60.0%)
2位 SNS(40.1%)
3位 イベント(12.0%)
4位 行きつけのお店(8.7%)
5位 自分の子どもを通じて(4.9%)
やはり、職場が一番作りやすい場所みたいですね。
続いて、SNSやイベントで作っているようです。
やはり、一緒の場所にいるというのは作りやすいというわけですね。
特に、同期にもなれば仲良くなりやすいのもうなづけます。
この関係が離職しても続けばいいんですけどね!
ここで、どうして社会人になって友達を作るのがむつかしいと感じるのかを列挙してみますね。
- 相手との距離感が掴みづらく、縮め方も難しい
- 自然と友達ができるという環境ではなくなった
- 収入の差を考えてしまう
やはり、ここで価値観の違いを感じてしまうという感じですね。
わざわざ友達を作るのに労力を割く時間を取れないというのもあるようです。
ただ、社会的健康のためにも友達を作っていくというのは重要ですね。
人間は社会性の生き物と言われます。
一人で生きていくというのは「孤独死」という言葉があるくらいには難しいわけですね。
なので、時間を作って友達を作りにいつも行かないところに行ってみるというのもいいかもしれませんね!
例えば、パブリックスタンドという場所もありますし、普段いかない集会所なんかにも人がいるかもしれません。
年齢や収入も気にせずに同じ趣味の人を求めて同人イベントやゲームのオフ会を開くのもいいかもしれませんね!
年齢の10倍の友達がいるのが一番いい状態だと聞きますし、
今から友達を作っていくのもいいかもしれませんね!
今回はここまで!
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